おおぞら会

 

 

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おおぞら会 理念

その人が生まれてから亡くなるまでの人生を出来るだけ切れ目なく支援していくことが、おおぞら会の根底の考えです。三障がい及び発達障がいの垣根を取り除き、一人ひとりが豊かで健やかなる生活を過ごして頂けるようサポートしていくことを理念としております。

 

S 参加:おおぞら会に参加し、その一員として

K 感謝:周囲の人々、環境、全てに感謝する心をもち

Y 喜び:人生に喜びを見出す

おおぞら会の目指すもの

平成17年に始まったおおぞら会は、当初、知的・発達障がいのお子さんをもつお母さんをサポートしようとしてできた会です。

 

私たちは、その人が生まれてから亡くなるまでの人生を出来るだけ切れ目を残さずに支援していきたいと願っています。

 

おおぞら会の根底にある理念は”from the cradle to the grave”です。

 

おおぞら会の目指すもの

法人沿革

おおぞら会は平成17年に江戸川区(現法人事務局)において活動を開始しました。当時は、障がいをもつ子どもたちの保護者の方々に対する相談、公演活動等を積極的に行いました。現在は、グループホープや作業所等の事業所をきちんと地域の中で確保していくために活動の幅を広げています。

最初はボランティアスタッフ数名からの出発でしたが、現在は職員数が60名を超え、事業所数も子ども事務所2ヵ所、グループホーム12ヵ所、就労支援事業所2ヵ所と少しずつ増えています。

おおぞら会はこれからも障がいを持たれる方々の地域における良き「パートナー」として活動を進めていきます。


【法人沿革 〜平成27年4月】

・平成17年
 

・平成19年4月

・平成22年4月
 

・同年10月
 

・同年12月
 

・平成23年4月

・平成24年1月

・同年5月

・同年12月

・平成25年1月

・同年3月

・同年7月

・同年11月

・平成26年4月

・同年5月

・同年8月

・同年9月
 

・平成27年2月

・同年4月
 

・同年4月

・平成28年1月

・同年4月

おおぞら会として出発。地域活動の場として、障がい児に対する早期療育事業を開始
(おおぞら会)

特定非営利活動法人格を取得(特定非営利活動法人おおぞら会)

江戸川区の補助事業として障害児デイグループ事業を開始
(おおぞら・こども発達支援センター)

江戸川区において居宅介護事業・重度訪問介護事業・移動支援事業を開始
(ヘルパーステーションおおぞら)

江戸川区において共同生活援助事業・共同生活事業を開始
(グループホームおおぞらの家)

江戸川区において2ヵ所目となる共同生活援助・事業所を開所(鹿骨須原療)

葛飾区において就労継続支援B型事業を開始(就労支援センターファンタジア)

江戸川区において3ヵ所目となる共同生活援助・事業所を開所(西小岩の家)

江戸川区において放課後等デイサービス事業を開始(おおぞら・子どもデイセンター)

葛飾区において4ヵ所目となる共同生活援助・事業所を開所(柴又の家)

葛飾区において5ヵ所目となる共同生活援助・事業所を開所(柴又の家U)

葛飾区において6ヵ所目となる共同生活援助・事業所を開所(柴又の家V)

葛飾区において2ヵ所目となる就労継続支援B型事業を開始(柴又まちの駅・ファンタジア)

葛飾区において7ヵ所目となる共同生活援助・事業所を開所(細田の家T)

葛飾区において8ヵ所目となる共同生活援助・事業所を開所(細田の家V)

鹿骨須原療閉鎖する

葛飾区において9ヵ所目、10ヵ所目となる共同生活援助・事業所を開所
(細田の家U、松本の家)

葛飾区において11ヵ所目となる共同生活援助・事業所を開所(柴又の家W)

葛飾区において12ヵ所目、13ヵ所目となる共同生活援助・事業所を開所
(柴又の家X、細田の家W)

葛飾区において相談支援事業所を開設

葛飾区において3ヵ所目となる就労継続支援B型事業を開始(パン工房 ル・マンマ)

江戸川区において14ヵ所目、15ヵ所目となる共同生活援助・事業所を開所
(南小岩の家T、U)

<平成28年4月現在>

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